飲食店向け実店舗活用型通販事業参入モデル | 船井総研 フード支援部

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飲食店向け実店舗活用型通販事業参入モデル

飲食店向け実店舗活用型通販事業参入モデル

特長1
実店舗来店客の通販誘導設計

実店舗を活かした飲食店を経営されている企業様ならではの通販事業モデル。すでにファンとして実店舗をご利用いただいているお客様を様々な仕掛けで通販へ誘導します。

来店前から来店時までの様々やタッチポイントで来店客の「顧客情報」を蓄積し、その後通販への誘導を促す

ECサイトへの誘導導線の設計と名媒体の強化が必須

お客様の通販事業に対する認知を獲得するために、店舗~オンライン上で誘導のための取り組みを実施する

特長2
単品多用途・多利用動機の取り込みを前提にした商品MD

1商材での多用途販売、ギフト需要だけでなく、様々な利用シーンで自社の通販サービスを活用いただくための商品開発を行います。

利用シーンに合わせた商品設計が大切

「単品多用途」を前提とした商品設計

利用シーンに合わせた価格設計が大切

特長3
お客様に本当に選ばれるためのコンテンツマーケティング

お客様にとって必要な情報等有益なコンテンツの発信により、自社商品の購買頻度を向上させるだけでなく、SEO対策も徹底し、多くの方に認知されるサイト作りを目指します。

SEO対策・広告運用によるWEB上での一等立地の確保

SNS・LINE公式アカウントの徹底活用

コンテンツ発信による「購買頻度増」と年間販促スケジュールの策定

WEB上だけでない、飲食店の強みを活かした
通販事業設計がカギ!

新型コロナウイルスの影響により、外食需要が激減し、中食、内食需要が拡大している今、飲食店にもテイクアウトやデリバリーそして通販といったマルチチャネル化が必須となっています。「WEB上での戦い」というイメージの強い通販事業ですが、飲食店という実店舗を上手く活かすことで、立ち上げ時から売上を伸ばしていくことが可能です。
簡易ECサイト等を活用すれば、大きくコストを掛けずに事業をスタートさせることも可能ですので、イートインのみに依存しない形を目指すべく通販事業への参入をご検討下さい。

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船井総研だから提案できる
「実店舗×通販事業」のビジネスモデル

実店舗の強みを活かした通販事業設計

  • 実店舗の名物を基軸とした通販設計
  • 様々な利用シーンを取り込むための商品開発提案
  • 実店舗と連動した商品設計、販促施策の実施
  • 店舗オペレーションを加味しての管理体制提案

実店舗・オンライン両方での販促サポート

  • 実店舗来店客を通販へ誘導するための物販コーナーの設立
  • 思わず購入したくなるチラシ、POP
  • SEO対策を前提にした自社サイト設計
  • 集客を最大化させるSNS戦略、広告戦略
  • 購買頻度を向上させるコンテンツマーケティングサポート

ゼロからの立ち上げで最速で3年での1億事業化を目指す。