経営コンサルタントのお役立ちコラム | 船井総研 フード支援部

経営コンサルティングの船井総研 フード支援部
フード支援部
太田昇真

全国でも珍しい、飲食店の総合的なインターネット集客を手がけるコンサルタント。同志社大学法学部を卒業後、外食産業にどっぷり浸かりたいと船井総研に新卒で入社。入社後は注目の若手として、船井総研飲食グループ唯一の「Webチーム」でWebを活用した独自の業績UPノウハウの英才教育を受ける。難解と言われる飲食店におけるWeb集客を体系的に分かりやすく説明した業績UP手法は単純明快。特に即時業績UPを得意とし、90日間以内で黒字転換や大幅な業績UPを達成する店舗等も全国さまざまな商圏・業種・業態で数多く手がける。実家は外食企業として幼き頃から飲食店のリアルを見てきており、全国の現場を飛び回る中で培った現場目線の提案には定評がある。今話題の空手を17年間やりきり日本一も経験。

~圧倒的な一番商品を武器に静岡県内31店舗ドミナント展開・年間来店者数600万人達成~ 『日本を代表する地域一番店への挑戦』Ⅱ
外食
2018/10/03
~圧倒的な一番商品を武器に静岡県内31店舗ドミナント展開・年間来店者数600万人達成~ 『日本を代表する地域一番店への挑戦』Ⅱ

飲食店経営に関する当コラムをご愛読頂きまして誠にありがとうございます。

 

 

本日は10月度の外食経営者様向けの経営研究会のゲスト講師としてご登壇いただく

『さわやか株式会社』様の魅力と成功のポイントについて第2回のコラムです。

 

 

──────────────────

~さわやか株式会社様について~

──────────────────

 

圧倒的な一番商品の商品力を通して、高い付加価値を提供し、

今年11月には県内32店舗目となる函南店のオープンを予定するなど、

大変勢いのある注目企業です。

 

・売上高73億円(前期)

・静岡県内だけで31店舗をドミナント展開

・販促に頼らない一番商品・口コミによる圧倒的な集客

・年間来客数600万人到達 (※静岡県の人口365万人)

 

競争が激しい飲食業界で、ここまで勝ち抜けている会社様は多くなく、

ここまでたどり着いた成功の軌跡を存分にお話いただく予定でございます。

 

本コラムでは「さわやか株式会社」の強さの秘訣と成功のポイントを

3章に分けてご紹介させていただきます。

 

↓↓本研究会へのご入会を検討の経営者様には【無料お試し参加】↓↓

↓↓お申し込みは下記より↓↓

 

********************************

 

◆10月度研究会 お試し参加募集中◆

 

・日程:2018年10月23日(火)

・時間:10:30~16:30

・場所:株式会社船井総合研究所東京本社

(東京都千代田区丸の内1丁目6番6号日本生命丸の内ビル21階)

 

お申込はこちらから:

https://www.funaisoken.co.jp/form/study/index.html?gyoumu_no=100563000000

 

********************************

 

~第2章~

~圧倒的な一番商品を武器に静岡県内31店舗ドミナント展開・年間来店者数

600万人達成~『日本を代表する地域一番店への挑戦』Ⅱ

 

『さわやか株式会社』様は、ハンバーグレストラン(客単価1,230円)の

『炭焼きレストランさわやか』を運営されております。

 

圧倒的な一番商品の商品力を通して高い付加価値を提供し、

今年11月には県内32店舗目となる函南店のオープンを予定するなど、

大変勢いのある注目の業態です。

 

そんな『さわやか株式会社』には大きなターニングポイントがありました。

 

下記の3つのピンチをチャンスに変えて乗り越えてきたのです。

 

 

①創業者の病気

 

創業者である先代社長の富田重之社長は、元々体が弱く、戦後の食糧難から結核を

3回患い、サラリーマン時代から10年に渡る闘病生活を繰り返していました。

 

そんな逆境の中で、富田重之社長は唯一の楽しみだった「食べる」ことを通じて、

「食べる」ことは「生命」を支える「原点」であると気づきました。

 

自然への感謝の気持ちから、安全・健康・元気の出るおいしさを

追求して、経験もない中で起業した飲食店が『コーヒーショップさわやか』でした。

 

親しみやすいお店作りや馴染み性の高い炭焼きハンバーグ(げんこつハンバーグの

前身)をフックに集客を伸ばし続けて、その後屋号を現在の『炭焼きレストラン

さわやか』に変更して順調に店舗展開を拡大していきました。

 

 

②天使の手紙

 

長期経営目標のために拡大路線へ舵を切り、

店舗を増やしていった『炭焼きレストランさわやか』。

 

しかし、店舗を増やす拡大路線を取ったことによる負荷で、品質やサービスの

低下が生じていたのです。

 

顧客満足度は低下し続け、徐々に客足も遠のいていた1992年、

会社に一通の手紙が届きました。

 

「昔自分が大好きだったさわやかをどうかもう一度作って欲しい」

 

そんな想いが込められた手紙によってQSCの基準を守ることの大切さを再確認し、

げんこつハンバーグの看板メニュー化や従業員の教育や技術の向上を実現して、

再び地域から愛されるお店となったのです。

 

 

③自社工場設立

 

牛肉100%のハンバーグのげんこつハンバーグを看板メニューにしていった中、

2000年代の初頭に発生した、BSE(牛海綿状脳症)の風評被害により、

『炭焼きレストランさわやか』は大きな打撃を受けて劇的に客数が減少しました。

 

そんな中で2004年7月、お客様に安全なお肉を提供するために、

静岡県袋井市北部に自社工場を設立しました。

 

産地からの安全性の経歴が確認できるようトレーサビリティされ、

毎日清掃し衛星管理された工場で「毎日製造・検査・店舗配送」される

大腸菌ゼロの安全なお肉をお客様に提供することで、再び客数を取り戻したのです。

 

 

当日のご講演ではさらに具体的にどんな取り組みをしているのか、

なぜ成功しているのか、について富田社長よりお話いただきます。

 

大きな成功をおさめられているさわやかのトップのお話が聞けるまたとない機会です。

ぜひ多くの方にご参加頂ければと思います。

 

↓↓本研究会へのご入会を検討の経営者様には【無料お試し参加】↓↓

↓↓お申し込みは下記より↓↓

 

********************************

 

◆10月度研究会 お試し参加募集中◆

 

・日程:2018年10月23日(火)

・時間:10:30~16:30

・場所:株式会社船井総合研究所東京本社

(東京都千代田区丸の内1丁目6番6号日本生命丸の内ビル21階)

 

 

お申込はこちらから:

https://www.funaisoken.co.jp/form/study/index.html?gyoumu_no=100563000000

 

********************************

 

 

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

 

 

 

執筆者
フード支援部
太田昇真
プロフィール
~圧倒的な一番商品を武器に静岡県内31店舗ドミナント展開・年間来店者数600万人達成~ 『日本を代表する地域一番店への挑戦』Ⅰ
外食
2018/9/20
~圧倒的な一番商品を武器に静岡県内31店舗ドミナント展開・年間来店者数600万人達成~ 『日本を代表する地域一番店への挑戦』Ⅰ

いつも飲食店経営に関する当コラムをお読み頂きまして

誠にありがとうございます。

 

本日は

【 10月度の外食経営者様向けの経営研究会 】

についてご案内させて頂きます。

 

当研究会は、ライフサイクルの進行が速い飲食業界の中で、【成功している先進事例を学び、自社の経営へ活かす全国から有志経営者が集まる勉強会】です。

 

前向きな経営者コミュニティーの中で、他社の成功事例、失敗事例を学べることで自社の経営の改善スピードが高まります。同じ経営者としての立場を持ちながら、違った視点を学ぶことができる絶好の機会にもなります。

さらに、この研究会では、経営者の方だけではなく経営幹部の皆様にも一緒にご参加いただきたいと思っています。そうすることで経営の実行スピードと精度が高まり、一石二鳥です。

 

次回の例会は10月23日(火)ですが、

こちらの研究会にご関心のある経営者様を

【 無料お試し参加(経営者の方のみ/初回限り)】

にてご招待させていただきます。

 

研究会プログラムの一環で毎回現役ゲスト経営者を講師としてお招きしておりますが、今回ご登壇いただくのは、

圧倒的な一番商品を武器に静岡県内31店舗ドミナント展開する

日本を代表する「地域一番店」を実現されている

さわやか株式会社の

代表取締役社長 富田玲 氏です。

 

・売上高73億円

・静岡県内だけで31店舗をドミナント展開

・販促に頼らない一番商品・口コミによる圧倒的な集客

・年間来客数600万人到達

 

競争が激しい飲食業界で、ここまで

勝ち抜けている会社様は多くなく、

ここまでたどり着いた成功の軌跡を

存分にお話いただく予定でございます。

 

今回のコラムでは

「さわやか株式会社」

の強さの秘訣と成功のポイントを

次回・次々回の2回に渡り

ご紹介させていただきます。

 

富田社長の外部講演はこれまで行われたことが殆どなく、

今回のご講演で語られるのは新鮮で貴重な内容になること間違いなしです!

 

まずは、日程のご確保をよろしくお願い致します!!

 

↓↓お申し込みは下記より↓↓

 

********************************

 

◆10月度研究会 お試し参加募集中◆

 

・日程:2018年10月23日(火)

・時間:10:30~16:30

・場所:株式会社船井総合研究所東京本社

(東京都千代田区丸の内1丁目6番6号 日本生命丸の内ビル21階)

 

お申込はこちらから:

https://www.funaisoken.co.jp/form/study/index.html?gyoumu_no=100563000000

 

********************************

 

~第1章~

~圧倒的な一番商品を武器に静岡県内31店舗ドミナント展開・年間来店者数600万人達成~ 『日本を代表する地域一番店への挑戦』Ⅰ

 

本日ご紹介します『さわやか株式会社』様は、

ハンバーグレストラン(客単価1,230円)の

『炭焼きレストランさわやか』を運営されております。

 

げんこつハンバーグ、おにぎりハンバーグという

圧倒的な一番商品の商品力を通して

高い付加価値を提供し、今年11月には県内32店舗目となる

函南店のオープンを予定するなど、着実な成長を実現されています。

 

なぜ『炭焼きレストランさわやか』は圧倒的に集客し、

次々と店舗展開に成功しているのでしょうか?

 

その最大の理由のひとつが

一番商品である牛肉100%・炭焼きハンバーグの

『げんこつハンバーグ・おにぎりハンバーグ』

の商品力の高さです。

 

その商品力は下記の3つのこだわりによって生まれています。

 

①素材へのこだわり

さわやかのハンバーグで使用する肉の部位は、

世間一般のハンバーグで使用されるような端材ではなく、

なんとステーキでも使える部位を使用しています。

げんこつハンバーグ250g 980円(税抜)

おにぎりハンバーグ200g 880円(税抜)

とそのボリューム感も相まってお客様にお値打ちに

感じさせる看板商品となっています。

 

②鮮度へのこだわり

本社工場(袋井市)から店に仕入れた肉はその日に使い切る

のが原則で、工場から直送できる距離に限界があるため、

ドミナント展開することで圧倒的な鮮度の良さを実現しています。

 

③安全面へのこだわり

品質の安全性・衛生管理の世界基準(ISO22000認証)を取得した

自社加工場から「毎日製造=検査(大腸菌ゼロ=O157ゼロ)・試食・

店舗配送」を実現。

さらに、各指定部位の大腸菌ゼロを確認した上で、殺菌工程で

ブロック肉の表面全体を加熱殺菌しているのです。

 

 

当日のご講演では

今後のビジョンや現在の取り組みなどについて

富田社長よりお話いただきます。

 

強いローカルチェーンとして大成功されている

会社のトップのお話を直接聞けるまたとない機会です。

 

ぜひ多くの方にご参加頂ければと思います。

 

まずは日程の確保をお願い致します!

↓↓お申し込みは下記より↓↓

 

********************************

 

◆10月度研究会 お試し参加募集中◆

 

・日程:2018年10月23日(火)

・時間:10:30~16:30

・場所:株式会社船井総合研究所東京本社

(東京都千代田区丸の内1丁目6番6号 日本生命丸の内ビル21階)

 

お申込はこちらから:

https://www.funaisoken.co.jp/form/study/index.html?gyoumu_no=100563000000

 

********************************

 

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

 

執筆者
フード支援部
太田昇真
プロフィール
飲食店が固定客づくりに有効な「SNS」活用方法
外食
2018/7/19
飲食店が固定客づくりに有効な「SNS」活用方法
  • web
  • 居酒屋

 

最近、飲食店経営者の方から固定客化に関するご相談を多く頂きます。

新規顧客を獲得するためには既存の顧客を維持するよりもコストがかかるため、固定客化を進めていくことは飲食店にとって重要です。

そして、非常にローコストな固定客化の有効な手段として挙げられるのが「SNSの活用」です。
本日は「SNS」を活用した固定客化のポイントをご紹介させて頂きます。

 

飲食店が繁盛していくためには8つの仕組みが必要です。

①行きたくなる仕組み

②買いたくなる仕組み

③行けば行くほど得になる仕組み

④買えば買うほど得になる仕組み

⑤食事という行為を超える期待感を与える仕組み

⑥期待を胸にわざわざお店に行きたくなる仕組み

⑦また来店したくなる仕組み

⑧お店のことを是非人に教えたくなる仕組み

 

今回は

⑦⑧の固定客化フェーズにおいて、SNSを活用する際のポイントを事例を交えてご紹介させて頂きます。

 

 

 

1)郊外大箱型海鮮居酒屋

LINE@会員限定で毎週金曜日はハイカラ割引デー実施(ハイボール99円唐揚げ5個199円)

⇒実施1ヶ月半でフォロワー数360名増加

 

2)郊外個人経営型焼肉店

Facebookの自店舗ページにいいね!を押すと肉寿司プレゼント企画実施

⇒実施2ヶ月でフォロワー数568名増加

 

3)反響率20%台の事例

Facebook会員限定で入店時画面提示でお食事券500円プレゼントや生ビール29円の限定チケット配布

 

4)グランドオープン前にSNS上での商圏内見込客数(フォロワー数)1000人獲得

主力商品が「一生無料になるパスが当たる応募式抽選会」をSNSを使って告知

やり方は非常にシンプルで、公式SNSをフォローしてくれたら応募完了

自店の顧客になりうる客層へのアプローチとして商圏内で検索が多いキーワードからの流入設計

【成功のポイント】

①高い頻度で多くの媒体から商圏内の見込客にアプローチを行う

②SNS特有の情報拡散を活かす

③SNSで重要な視点である「リアルタイム」「生の声」「面白い情報」を盛り込む

 

そして、現場スタッフ一人一人が名簿(フォロワー)の獲得に向けて、行動しやすいような目標設定をすることが重要です。

例)スタッフ1人につき1日3組のフォロワー獲得 など

 

 

ぜひ、上記を参考にして、皆様の飲食店の固定客化を成功させていただければと思います。

執筆者
フード支援部
太田昇真
プロフィール
集客にお困りの経営者必見!人気の飲食店が実践している集客商品開発とは!? ※無料レポート付≺WEB×集客商品の極意≻
外食
2018/5/24
集客にお困りの経営者必見!人気の飲食店が実践している集客商品開発とは!? ※無料レポート付≺WEB×集客商品の極意≻
  • web
  • カフェ
  • コスト削減
  • スマホ対応
  • ブランディング
  • 中華・ラーメン
  • 寿司・海鮮
  • 居酒屋
  • 焼肉
  • 集客

 

皆様、こんにちは。

株式会社船井総合研究所フード支援部外食WEBチーム所属

WEB集客コンサルタントの太田昇真です。

 

さて、今回お話させて頂くのは飲食店の売上アップ方法のひとつ。
インターネット上で飲食店集客のために大切な、
いまお客様が求める『集客商品』の開発についてです。

 

一、集客商品の意義

飲食店に対してお客様が求めているのはエンターテイメント性、

つまり「日常」の中の「非日常」であり、お客様に“手に届く贅沢”を届けることが重要です。

その目的を実現する尖った商品こそが、集客商品となり、他店との差別化に繋がります。

 

さて、いきなりですが皆様にひとつ質問をします。

すべての商品で「粗利」を稼がなければならないと思っていませんか?

・・・

 

実は、どの商品も原価率が一定の飲食店は、競合他社との差別化が難しいです。

原価をかけるべき商品にしっかりかけられないため、尖った集客商品が作り難いのです。

では、一体どういった原価率の商品構成が望ましいのでしょうか?

 

二、原価率のメリハリ

繁盛店の肝は『原価率のメリハリ』です。

商品の役割を①集客商品②収益商品③定番商品の3分類に区切って、

それぞれの構成比を練っていきます。

 

①集客商品

お値打ち性を強く出す商品です。
平均原価率より最低3%以上高く、1.3倍~1.7倍が目安となります。

②収益商品

材料費が安い、手間がかからない、かけないものを指します。
平均原価率より3%以上低く設定します。

③定番商品

同じ業態のどの店にも品ぞろえされているものを指します。
平均原価率の前後3%の範囲内に抑えます。

 

商品開発はやりっぱなしで終わるのではなく、

商品の原価率と出数の相関関係をしっかり追いかけましょう。

メニューから削除すべき商品や、さらに伸ばしていくべきツキのある商品の像が見えてくるはずです。

 

ⅰ原価率が高く出数が多い  ⇒集客商品(一番商品はこの中で開発)

ⅱ原価率が高く出数が少ない ⇒削除商品

ⅲ原価率が低く出数が多い  ⇒収益商品

ⅳ原価率が低く出数が少ない ⇒課題商品

 

~居酒屋業態の繁盛店の構成比事例~
一番商品:1品
集客商品:7品
収益商品:全体の15%
定番商品:上記以外

 

三、集客商品の公式

さあ、集客商品に必要な要素を因数分解してみましょう。

集客商品の公式は以下のようになります。

『馴染み性』×『属性一番化』+『トレンド』

 

①馴染み性

・メインとして食べれる食材で、ある程度の定期性のある食べ物=MSが大きい商材

・名前を聞くとすぐに浮かんでくる

・名前を聞くと空腹感を感じたり、よだれが出そうになる

②属性一番化

・ボリューム訴求

・シズル訴求

・季節訴求

・味のインパクト訴求

・手に届く贅沢訴求

・圧倒的コスパ訴求

③トレンド

・健康志向
・簡便性志向
・安全性志向
・モノよりコト志向
・ブランド志向
・自然志向
・快適志向
・海外志向
・SNS映え志向
・高級志向

 

結論として集客商品を開発する際は、馴染み性の高い商品を元に、

属性一番化において要素のどこに原価・手間をかけるかが重要であり、

トレンドにおいては自社の商品とのシナジーを生むかが重要です。

 

以上の点を意識して、集客商品を開発してみてください。

皆様の飲食店の客層幅拡大&集客力強化、ひいては繁盛に繋がりますように。

ご愛読ありがとうございました。

 

≺ここまでお読みくださったあなただけに特別なプレゼント≻

集客商品の中でも特に『WEB受け』が良い集客力抜群のオンリーワン商品をご存じですか?

『船井総研フード部唯一のWEBチーム』だからこそ執筆可能なレポートをご用意しました。

なんと、今回は特別に『無料』でダウンロードできます!ぜひ、お読みくださいませ。

https://lp.funaisoken.co.jp/mt/funai-food-business/biz-eat-out/freetext-dl.html?txt=hansoku-kakumei2018

 

執筆者
フード支援部
太田昇真
プロフィール