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中食ビジネス

1拠点年商2億円以上のテイクアウト繁盛店バーチャル視察クリニックのお知らせ
2020/9/16
1拠点年商2億円以上のテイクアウト繁盛店バーチャル視察クリニックのお知らせ

「人員4名体制で単店年商2億円を実現したテイクアウト専門店」

「名物単品肉商品を1拠点のセントラルキッチンからテイクアウト・デリバリー・通販のマルチチャネル展開で年商1億円」

と聞くと、皆様どうやってやられたのかと気になられるかと思います。

 

今回は、このようなモデル企業様の

売れている商品」・「生産性の高い厨房」・「オペレーション」等々、

実際の現場をバーチャルでご紹介させて頂き、現場に行ったような感覚を経験頂ける機会を設けさせて頂きました。

 

https://www.funaisoken.co.jp/seminar/065122

 

コロナをきっかけに、テイクアウトに取り組まれた方も多いのではないでしょうか?

そのような経営者様から

 

・飲食店で販売していたテイクアウト事業を本格化させたい

・中食事業で1億円を目指したい

といったお声を多く頂いております。

 

そのようなお声にお応えして、中食業界で成功事例を出されている2社様をご紹介させて頂きます。

 

【オンライン視察店舗】

★荒川商店様

~焼肉業態の店舗が中食事業を設立、部門年商1億円へ~

焼肉店単店の営業から、焼肉弁当中心のテイクアウト専門店を立ち上げ初月950万円達成。

さらに、デリバリー予約を開始し、月商1,000万円を達成。

中食利用をさらに伸ばすために、セントラルキッチン併設テイクアウト店を立ち上げ。焼肉店ならではの肉商材を名物に、テイクアウト・デリバリー・通販とマルチチャネルでの展開を続けている。

 

★888様

~炭火ステーキテイクアウト&デリバリー専門店、立ち上げ2年・たった4人で年商2億円~

炭火ステーキのテイクアウト&デリバリー専門店を開発。

4名体制で年商2億円を達成。人時売上1.7万円以上の高生産性業態を実現。

より周辺のテイクアウト需要を強化するために、炭火焼きの専門性を強化したテイクアウト専門店2号店目をオープン。月商1,000万円以上を売り上げている。

 

 

本セミナーでは上記企業様などの事例に基づき、

・オープン直後から認知を獲得するブランディング手法

・テイクアウト&デリバリーで1拠点年商2億円をたった4人で運営する方法

・1拠点でテイクアウト&デリバリー&通販といった多チャネル展開できるオペレーション方法

・テイクアウト専門店の多店舗化システム構築手法

など、惜しみなくお伝えいたします。

 

 

【日程】

10月6日(火)13:00~16:30

オンラインでの配信ですので、PCやスマートフォンをご準備頂ければ

場所を問わず視聴いただくことが可能でございます。

 

【参加料金(税抜)】
・一般価格 20,000円 (税込 22,000円)/ 一名様
・会員価格 16,000円 (税込 17,600円)/ 一名様

 

是非お申し込みください。

(お申込み・詳細はこちらhttps://www.funaisoken.co.jp/seminar/065122 )

執筆者
橋田 佳奈
プロフィール
【新規事業をお考えの方必見】通販・中食参入たった1年で3億円を目指す方法とは!?
2020/7/27
【新規事業をお考えの方必見】通販・中食参入たった1年で3億円を目指す方法とは!?

いつも弊社のコラムをご愛読いただき

ありがとうございます。

船井総合研究所の小林拓人です。

 

 

本日は

「飲食店向け 新規事業開発セミナー」について

ご案内致します。

 

 

 

緊急事態宣言が解除され

営業を再開された外食企業様も多い一方で

既存飲食売上が完全には戻らないことが見込み

新規事業を考えられている経営者様も多いかと思います。

 

 

既に新規事業として

中食、通販事業に参入された支援先では

 

・実店舗を中心とした展開で年商3億円を達成

・デリバリー、テイクアウトの専門店

単店で売上2億円人時売上17000円を達成

 

 

といった成果と出されています。

 

 

これらの企業が実施したことは

 

1.専門店の開発

2.クックチルなどの新調理法を用いた

生産性の高い製造体制作り

3.既存の生産体制でのマルチチャネル展開

 

こちらのようなシンプルな3ステップです。

 

 

 

 

この度、

より早期に上記のような成果をあげていただくために

 

・不振店の業態転換

・時流に適した業態開発

・通販、中食事業のスケールアップ

・クックチルといった生産性の高い製造体制へのシフトチェンジ

 

などを考えられている経営者様へ向けて

「飲食店向け 新規事業開発セミナー」             

の開催が決定致しました。

▼▼▼下記URLからご確認いただけます▼▼▼

https://www.funaisoken.co.jp/seminar/063177

 

 

 

当日は

 

・アフターコロナの経営戦略

・通販参入たった1年で年商3億円以上にする方法

・既存店舗を中心としたマルチブランド展開手法

・CKを活用した新規事業で1億円達成する方法

・最新調理法を使った生産性の高いオペレーション

・人時売上8,000円以上を達成する組織作り

・生産性を飛躍させるデジタルマネジメント手法

 

といった盛沢山の内容を

 

実際に通販・中食での

業績アップに携わる専門コンサルタントと

人材専門のコンサルタントの

2名から

成功された企業が実際に行っている事例を交えながら

具体的にお伝え致します。

 

 

 

この機会に

今後の経営戦略のヒントを

掴んでいただけますと幸いです。

 

 

▼▼▼下記URLからご確認いただけます▼▼▼

https://www.funaisoken.co.jp/seminar/063177

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【webセミナー】飲食店向け 新規事業開発セミナー

 

■セミナー会場

★オンライン開催★

2020/07/30 (木) 10:00~12:00、16:00~18:00

2020/08/04 (火) 10:00~12:00、16:00~18:00

2020/08/17 (月) 10:00~12:00、16:00~18:00

 

■参加費(税抜)

・一般価格 10,000円/一名様

・会員価格 8,000円/一名様

 

■セミナースケジュール

第一講座

『AFTERコロナで飲食店が取り組むべき新規事業』

株式会社 船井総合研究所

フード支援部

シニア経営コンサルタント

小林耕平

 

第二講座

『通販・中食事業で1年で年商2億円以上を達成する方法』

株式会社 船井総合研究所

フード支援部

シニア経営コンサルタント

小林耕平

 

第三講座

『人時売上8,000円以上を達成する組織の作り方』

株式会社 船井総合研究所

HRDグループ

コンサルタント

金山 大輝

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執筆者
小林 拓人
プロフィール
【繁盛店の対策】アフターコロナはテイクアウト導入から専門店化へ
2020/7/02
【繁盛店の対策】アフターコロナはテイクアウト導入から専門店化へ

いつもコラムをご愛読頂きありがとうございます。

船井総研の橋田です。

 

本日は

「飲食店向け 高生産性テイクアウト専門店開発セミナー」の

ご案内をさせて頂きます。

 

https://www.funaisoken.co.jp/seminar/063100

 

コロナによって人々の生活様式が大きく変化。

飲食店を経営される皆様の中にも、

今後の事業をどのように時流に合わせていくかご検討されている方も多いのではないでしょうか。

 

そのような中で、

・不振店を業態転換したい

・飲食店で販売していたテイクアウト事業を本格化させたい

・中食事業を本業の次の柱に育てたい

といったお声を多く頂いております。

 

実際緊急宣言解除後、中食売上が落ち着いてからも、

「テイクアウト専門店として事業運営できている」会社様は好調に推移しているところが多いです。

上記の取り組みをされ、成功されている会社様が数多くいらっしゃいます。

本日はその中でも、一部の会社様をご紹介いたします。

 

①焼肉業態の店舗が中食専門店を設立し、中食月商2,000万円へ

焼肉店を運営する企業がデリバリー機能も付加したテイクアウト専門店を設立し、月商1,000万円を達成。さらに、テイクアウト専門店を起点に通販、デリバリーなどのマルチチャネル展開で中食月商2,0000万円へ。

 

②炭火ステーキテイクアウト&デリバリー専門店を開発し、開始わずか2年で年商2億円を4名体制で達成

中食専門店として炭火ステーキテイクアウト&デリバリー専門業態を開発。設立わずか2年で年商2億円を4名体制で達成。人時売上1.7万円以上の高生産性業態を実現。

 

③とんかつ店が専門店を4店舗設立し、年商2億円を達成

とんかつを提供する業態が、フライヤーのテイクアウト・デリバリー専門店を続々設立。CK併設の店舗で平均月商800万円、事業全体の営業利益率23%を達成。

 

本セミナーでは上記企業様などの事例に基づき、

・既存店の撤退、業態転換からテイクアウト専門店設立までのステップ

・テイクアウトに適切な立地別商品開発手法

・オープン直後から認知を獲得するブランディング手法

・初動売上を獲得する集客対策

・テイクアウト専門店の多店舗化システム構築手法

・テイクアウト専門店の生産性向上及びフードテック活用手法

など、惜しみなくお伝えいたします。

 

【日程】

7月9日(木)10:00~11:30,16:00~17:30

7月13日(月)10:00~11:30,16:00~17:30

7月17日(金)10:00~11:30,16:00~17:30

7月20日(月)10:00~11:30,16:00~17:30

上記4日間、午前、午後でお時間をお取りしております。

オンラインでの配信ですので、PCやスマートフォンをご準備頂ければ

場所を問わず視聴いただくことが可能でございます。

 

【参加料金(税抜)】
・一般価格 10,000円 (税込 11,000円)/ 一名様
・会員価格 8,000円 (税込 8,800円)/ 一名様

是非お申し込みください。

(お申込み・詳細はこちらhttps://www.funaisoken.co.jp/seminar/063100  )

執筆者
橋田 佳奈
プロフィール
【外食店向けコロナ対策シリーズ】”衛生対策” デリバリー・テイクアウト対応を始めた外食店が行うべき衛生対策とは!?
2020/5/16
【外食店向けコロナ対策シリーズ】”衛生対策” デリバリー・テイクアウト対応を始めた外食店が行うべき衛生対策とは!?

緊急事態宣言の解除がエリアごとに進むなかで

多くの飲食店が営業再開の動きを見せています。

 

 

しかし一方で新型コロナウイルス発生以前までの

売上に戻るにはさらなる年月がかかるとの見方が強く、

弊社がお付き合いしている支援先では

これまで実施してきた中食対応を継続する企業様や

いわゆるWITHコロナ時代を見据えた経営戦略として

デリバリー・テイクアウトの第二事業化を目指す

企業様が多くいらっしゃいます。

 

 

そのような状況である今

新型コロナウイルス感染症が国内で発生した時に比べ

かなり気温が上昇し、衛生リスクが格段に上がっています、

 

既に保健所や様々な情報媒体から情報をキャッチアップし

衛生対策を実行に移されている企業もいらっしゃる一方で、

 

まだまだ街中の飲食店では今にも食中毒が発生しそうな

危険な中食対応をしている企業も多数あるように感じます。

 

 

そのため今回は外食店向けコロナ対策シリーズとして

中食対応を始められた企業様に向けて

対策すべき衛生リスクをご紹介致します。

執筆者
小林 拓人
プロフィール