経営コンサルタントのお役立ちコラム | 船井総研 フードビジネス支援部

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2019年も給食業で儲けるために!シニア配食に参入し年商65億円、営業利益5.9億円を達成したシルバーライフ様の成功ヒストリー!
給食
2018/10/12
2019年も給食業で儲けるために!シニア配食に参入し年商65億円、営業利益5.9億円を達成したシルバーライフ様の成功ヒストリー!

いつもありがとうございます。船井総研 シニアフードチームの井上です。

本日は船井総研からの緊急告知です。

シニア向け配食サービスで急成長している経営者様をお招きしセミナーを開催します。
★シニア配食で年商65億円 営業利益5.9億円!
シルバーライフ様の成功秘話!★
https://www.kaigo-keiei.com/seminar2/038315_lp/

 

皆様ご存知の通り、給食市場における産業給食・事業所向け弁当は

コンビニやファーストフードの進出による給食離れ、

労働人口の減少といったターゲット数減少と共に落ち込んでいく傾向にあります。

ターゲットとなる消費者が先々必ず減っていくとわかっている事業に
闇雲に力を注ぎ続けること、そして激しい価格競争になっている
業界の中で戦い続けることに不安を感じていらっしゃる方も
多いのではないでしょうか。

そんな中、今注目されるシニアビジネスの中に、『シニア配食サービス』があります。
そのシニア配食サービスに、ゼロから参入され、今や年商65億・営業利益5.9億円にまで
業績を伸ばされているシルバーライフ様をご存知でしょうか?

圧倒的なニーズ量を持ち、売上を積み重ねていけるストックビジネスのシニア配食。
まごころ弁当・配食のふれ愛といった屋号を持ちFC展開にて、シニア配食の拡大を
徹底的にされてきたシルバーライフ様の成功ヒストリーに今回から複数に渡り
メルマガにて迫ります。

 

【今すぐ詳細を知りたい方はこちらから】

https://www.kaigo-keiei.com/seminar2/038315_lp/

全国各地で課題となる高齢化。
毎日のお食事の準備や買い物が困難な在宅高齢者向けにお食事を宅配する
サービスが注目されています。

「地方高齢化」「買い物難民」、「高齢単身世帯の増加」と言われる
この課題を解決するビジネスです。

このメルマガをお読みいただいている給食会社様は、既存資源の活用で投資を
抑えることができ、商圏内トップクラスの低価格を実現可能!

異業種からの参入では地域の工場と提携することで設備投資を抑えることが
可能になり、参入のハードルは低くなります。
高齢者周りのビジネス:
介護業界・葬祭業界・調剤業界といったシナジーを持てる異業種からの参入も
増えています。
■船井総研が目指す「シニア配食」による5つのメリット
・成長市場へのシフトで工場稼働率アップ
・高需要の業態転換で早期売上・利益率アップ
・顧客となる在宅高齢者の名簿を活用しトータルサポートで客単価向上
・報酬改定に影響されない毎日の食事でストックビジネスへの移行
・地域密着・社会性の高い事業展開で企業価値の向上
■ゼロからのスタートで日本一の配食店舗数600店舗超!
急激な拡大を遂げた秘訣に迫ります!

 

配食フランチャイジーとしてシニア配食サービスへ参入。
そこでチェーン300店舗内売上No.1・No.2の店舗を作り上げる。

その後シルバーライフへ入社。

 

シニア配食サービスに特化し業績を伸ばすことで、同社に大きく貢献。
現在ではシニア配食で年商65億円・営業利益5.9億円の業績をあげている。
平成24年より同社代表取締役社長に就任し、平成29年12月には東証マザーズ
株式上場に至る。

いま、まさに勢いに乗っている会社の社長が、これから新規参入する方々のために
参入のポイントをすべてオープンにして話します。

■ こんな方にオススメです…
◇ 新しいビジネスで収益の柱を作りたいと考えている経営者様
◇ 伸びる市場で業績を改善させたいと考えている給食業・介護事業の経営者様
◇ 弁当給食工場の稼働率・生産性向上を考えている弁当給食会社の経営者様
★シニア配食で得られるメリット・ポイントはこちら★
https://www.kaigo-keiei.com/seminar2/038315_lp/
<開催要項>
主 催:株式会社船井総合研究所
■東京会場(1)
日 時:2018年11月24日(土)13:00~17:00
会 場:株式会社船井総合研究所 東京本社
■東京会場(2)
日 時:2018年12月7日(金)13:00~17:00
会 場:株式会社船井総合研究所 東京本社
※東京会場(2)については、ゲスト講師清水社長はビデオ出演となります。

■講師
ゲスト講師:
株式会社シルバーライフ 代表取締役社長 清水 貴久 氏

株式会社船井総合研究所 井上 裕基
株式会社船井総合研究所 野間 元太

<参加費用>30,000円(税抜き)

<お申し込み>TEL:0120-964-000(平日09:30~17:30)
【お申し込みに関するお問い合わせ】中田
【内容に関するお問い合わせ】井上
★次世代給食業時流予測セミナー2019のお申込みはコチラから★
https://www.kaigo-keiei.com/seminar2/038315_lp/

 

 

執筆者
アシスタントコンサルタント
井上 裕基
最終案内!無人の最新社員食堂ビジネス事例大公開!
給食
2018/9/14
最終案内!無人の最新社員食堂ビジネス事例大公開!

いつもお読み頂きまして、誠にありがとうございます。
船井総研の井上です。
 
大好評『0人社食』モデル事例公開の最後のご案内です!
https://www.kaigo-keiei.com/seminar2/034611_lp/
 
現地に人員を配置しない社員食堂モデル
『現地人員0人ビュッフェ型社員食堂』
2018年はこの事例を多数ご紹介して参りました。
 
・社食を導入したくても導入できなかった
・喫食数が減って業者から値上げを交渉されている
・条件が折り合わず契約を打ち切られてしまった
といったように顧客となる企業のお悩みも多数。
 
一方で提供する側の給食会社は、
・弁当給食の食数・売上・利益減少に深刻な悩みを抱えている
・投資を少なく新しい事業の柱を立てたい
・成長する市場でチャレンジしたい
といったお悩みを多数抱えていらっしゃいました。
 
今年こそはこの状況を打開したいと新たに立ち上がり、新規ビジネスとして伸びているのがこの「0人社食」モデルでした。
 
その時流に乗り、成功を収められている事例を全て公開するセミナーが2018年2回開催され、ついに来る10月に最終のご案内となります。
 
今までの開催も大好評に終わり、要望にお応えした最終回となります。2019年の新たな給食ビジネスに乗り、勝ち残る給食会社になるための方法を是非お持ち帰りください!
 
https://www.kaigo-keiei.com/seminar2/034611_lp/
 
皆様とお会いできますことを楽しみにお待ちしております!

執筆者
アシスタントコンサルタント
井上 裕基
給食業に追い風!WEBでは『福利厚生』を 切り口に顧客獲得を!
給食
2018/8/22
給食業に追い風!WEBでは『福利厚生』を 切り口に顧客獲得を!

いつもお読み頂きまして、誠にありがとうございます。

船井総研の井上です。

 

今年、給食業に追い風が吹いています。

 

それが本日のテーマである『福利厚生』です。

 

皆様もWEBを活用し、様々な切り口で販促をしていらっしゃるかと思います。

 

ここではこのWEBにおける訴求ポイントの新しい時流を見ていくことと致します。

 

人手不足といわれるこの時代では、『採用』と『定着』というテーマからは目を背ける

ことはできません。

 

そんな中で企業はあらゆる手を使い、人材確保に注力しています。

 

皆様の企業でも、またお知り合いの企業でもお悩みの声は尽きないのでは

ないでしょうか。

 

そこで目を付けられたのが福利厚生です。

 

その企業に所属しているからこそ、受けられる様々な福利厚生に、皆様の

『給食』が大きな注目を集めています。

 

福利厚生には様々種類はありますが、実はあまり従業員も中身を理解して

いなかったり、なかなか利用しなかったりとイメージが沸かないようです。

 

そうなると毎日のちょっとしたことに企業の福利厚生を受けられることの方が、

福利厚生の恩恵を受けている実感を持ちます。

 

従業員にとって毎日のちょっとしたこと、そのなかに「おひるごはん」が今注目の

1つとして挙げられています。

 

企業の働き方改革に生産性向上が謳われている中で、従業員の働く

時間もより圧縮されることとなるでしょう。

 

その中でおひるごはんをわざわざ外に買いに行ったり、食べに行く

時間も惜しいと感じられる時代が、もうそこへやってきています。

 

そこで企業にデリバリーされるお弁当により、美味しさは勿論ですが、

栄養バランスの取れた食事が楽しめる「弁当給食」が今改めて光を

浴びています。

 

予てよりご紹介してきましたが、現地に社員食堂を出張提供する新しい

モデルも開発され、凄い勢いで拡大しています。

 

毎日のお食事という切り口で企業の福利厚生に訴え、これからの給食業は

ますます勢いをつけていくことでしょう。

 

私のお付き合い先様では、福利厚生サービスを提供する企業様と提携し、

企業が導入する福利厚生という切り口から顧客開拓と獲得の実績を

あげられています。

 

時流適応した商品とサービスの訴求、これをWEBでは最前線に打ち出して

いく必要があります。

 

今一度皆様もお考えになってはいかがでしょうか。

執筆者
アシスタントコンサルタント
井上 裕基
給食業に追い風!『福利厚生』を切り口に顧客獲得を!
給食
2018/8/13
給食業に追い風!『福利厚生』を切り口に顧客獲得を!

いつもお読み頂きまして、誠にありがとうございます。

船井総研の井上です。

今年、給食業に追い風が吹いています。

それが本日のテーマである『福利厚生』です。

人不足といわれるこの時代では、『採用』と『定着』というテーマからは目を背けることはできません。

そんな中で企業はあらゆる手を使い、人材確保に注力しています。

皆様の企業でも、またお知り合いの企業でもお悩みの声は尽きないのではないでしょうか。

そこで目を付けられたのが福利厚生です。

その企業に所属しているからこそ受けられる様々な福利厚生に、皆様の『給食』が大きな注目を集めています。

福利厚生には様々種類はありますが、実はあまり従業員も中身を理解していなかったり、なかなか利用しなかったりとイメージがわかないようです。

そうなると毎日のちょっとしたことに企業の福利厚生を受けられることの方が、福利厚生の恩恵を受けている実感を持ちます。

従業員にとって毎日のちょっとしたこと、

そのなかに「おひるごはん」が今注目の1つとして挙げられています。

企業の働き方改革に生産性向上が謳われている中で、従業員の働く時間もより圧縮されることとなるでしょう。

その中でおひるごはんをわざわざ外に買いに行ったり、食べに行く時間も惜しいと感じられる時代がもうそこへやってきています。

そこで企業にデリバリーされるお弁当により、美味しさは勿論ですが、栄養バランスの取れた食事が楽しめる「弁当給食」が今改めて光を浴びています。

予てよりご紹介してきましたが、現地に社員食堂を出張提供する新しいモデルも開発され、凄い勢いで拡大しています。

毎日のお食事という切り口で企業の福利厚生に訴え、これからの給食業はますます勢いをつけていくことでしょう。

私のお付き合い先様では、福利厚生サービスを提供する企業様と提携し、企業が導入する福利厚生という切り口から顧客開拓と獲得の実績をあげられています。

時流適応した商品とサービスの訴求、今一度皆様もお考えになってはいかがでしょうか。

執筆者
アシスタントコンサルタント
井上 裕基